推理小説はボケ防止になる?
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8/22(木) この辺りの今朝の最低気温は26℃ 最高気温は31℃とのことです が湿気があるので汗はとめどなく…
昨日は東野圭吾の「新参者」を読み終えて
推理小説は楽しくて 一年前の(つまらないから 本でも読もうかなぁ でも 何を読めばいいのやら)を思い出しています
それは一年前の2023年6月21日でした
久しぶりに本を読んでみようと 気になっていた村上春樹の本を捜しに本屋さんへ
ノーベル賞の季節になると 話題になりますが まったく読んだことがないので 興味はあっても さて どれを読んだらいいのか 果たしてついていけるのか… なんとなくでいいからと 店頭にあった「一人称単数」をぱらぱら 読んでみました そして購入し…
それから 村上春樹数冊→三島由紀夫数冊→東野圭吾数冊 と読んでいます
最初の頃は 登場人物の名前が覚えられなくて 100均のメモ帳を片手に書きながら読んでいましたが この頃は それも必要がなくなって(笑)
日常の情報はテレビやネットニュース そして 話を聞くのは 職場の苦情や悪口なので つまらない日常なんです そこから 飛び出して 読書!でした
そして 【読書 ボケ防止】 と 検索してみると
読書は、知的好奇心を刺激し、認知機能を保つのに役立ちます。特に推理小説は、脳を活性化させる素晴らしい選択肢です。
とありました
それは確かに実感しています 脳内の詰まりが溶けていく感じ(笑)
そして 本中の世界に共感し 幼い頃や若い頃も思い出すことができます
感動もし 涙も流し
図書館で借りるので 限界が無く 無料です 最高です!
昨日の夕ご飯は
インスタントの青さのみそ汁に残っていたお蕎麦を入れて
オット「なんだこれ 旨いなぁ」って
ハンバーグはビックにしてトマトケチャップとウスターソースと酒で煮詰めて
ナスの炒め物 と ピザ でした

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